e-taxで還付申告をやってみる①

仕切り直し

まさかの電子証明書の有効期限切れが発覚し、しぶしぶ折角取った有給の日になんとか市役所に直行。

市民課ですぐに更新してもらえました。電子証明書の更新なら、カードはそのままなので写真は要りません。

でも、マイナンバーカードってカード自体に有効期限があり、私の場合2028年には切れます。

デジタル庁が無茶苦茶言ってます、あのマイナンバーカードを健康保険証にするという話。

しかしですよ、とてつもなく面倒なことにならないか!?と思うのです。いくらカードの有効期限が

10年といわれても・・・・・。

くまごろう
くまごろう

更新って自分でしなきゃいけない訳??今は暇そうだけど、保険証になったら皆必ず更新するから

結構混雑しそうじゃないか。会社員は有給使わなきゃ、基本的に更新できないでしょうが!

市役所開いて無いじゃん!!

関係ない所で憂鬱な気分にさせられましたが、気を取り直し。頑張ります。

いざ、確定申告書等作成コーナーへ

https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/shinkoku/tokushu/keisubetsu/iryou-koujo.htm

↑ こちらにアクセスをし、いざ【確定申告書等作成コーナー】をクリック。【作成開始】⇒と来て、

私はマイナンバーカードを使って今回e-taxで還付申告するので【スマートフォンを使用してe-tax】

私の場合、卵巣嚢腫が発覚したのが令和4年度の11月。そこから怒涛の検査を受けておりますので

令和4年度、令和5年度の還付申告を行う予定ですので、最初は令和4年度の医療費控除分を

申請します。そして医療費控除を受ける場合選ぶのは「所得税」です。

案外分かりにくかったので、気を付けて下さい。冷静に考えれば医療費控除とは

所得控除制度の一つなので、「所得税」の申告書を作成するのが当たり前なんですが

やった事のない初心者の場合些か不安になりますので、ご注意を。

マイナポータルと連携しないで申告書作成

いまいちこのマイナンバーカードの制度に私は「信」を置ききれていないので、連携はしないで申告書を

作成しました。物凄く医療費がかかってあっちこっちの病院に行ってレシートが山のよう!

集計がとてつもなく大変!と言うレベルの方ならある程度連携すると、控除の額を自動的に入力してくれるので

メリットもあるかとは思いますが、私のように

くまごろう
くまごろう

今回、10万超えたよね~

くらいなら、自分で手入力してもそこまで面倒ではないと思います。何せ検査代が高いから病院の数が凄いというより

一回行ったら額が高い!と言うパターンだったので。パソコンそこそこ使う方なら何の問題もないと思います

(私がそうです)

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